<ビッグモーカル広報女子撮影現場リポート>本当は素人処女だった逢沢まりあサン

2019年07月22日 21時00分

不定期でお届けしている、企画AVの老舗「ビッグモーカル」女性広報の撮影現場リポート。今回は、2人いる広報女子のうちの〝大きいほう〟のマコが現場を訪れ、AVで処女を喪失したあの人気Gカップ女優を直撃してきました。

<作品名>「中出しお義母さんが教えてあげる この世で最もいけない禁断の姦係」(7月27日発売)

ビッグモーカルの女性広報、マコです。今回は人気の「中出しお義母さんが教えてあげる」シリーズ最新作の現場からお届けします。主演のお一人である逢沢(おうさわ)まりあサンに密着して、いろいろお話を聞いちゃいますよ!

まりあサン演じる義母は、エッチでちょっと小悪魔的。舌技を駆使した、搾り取るまで離さない濃厚フェラに、ただでさえタジタジだった息子は骨抜きにされています。

いよいよ挿入となると、色白の肌が紅潮して本気で感じているのがはっきり分かるのがとてもいやらしいですね。肌を赤く染めて、キレイなオッパイを揺らして息子の上で腰をくねらせる騎乗位のいやらしさは必見です。

この「中出し――」シリーズは、義理の息子をその母性と色気と豊満なオッパイで優しく包み込み、リードしながら濃厚に絡み合う…というのが最大の魅力の作品ですが、まりあサンのプライベートでの男性の好みは?

「学生時代に2人交際経験があるんですけど、2人とも年下でした。優柔不断なところがあるんで、引っ張ってくれる人のほうが好きです」なるほど、プライベートではリードしてもらいたいタイプのようです。そんなまりあサンですが、噂では初体験がAV撮影だったとのことですが…。

「リアルです(笑い)」えっ!本当にまっさらな状態でこの業界に!?

不安しかなかったです(苦笑)。(セックスを)する前に周りからすごい脅されてたんですよ。『初めては痛いよ』って。でも皆さんすごい気を使ってくださったので、いい初体験になりました。今は(セックスは)好きです」

初体験がプロの男優さんって、ちょっぴりうらやましい。ちなみに、お仕事以外での経験人数は?

「それがプライベートでは、いまだに0人なんですよ。そこもすごい周りから脅されてます。『そんなに一般人男性は男優さんほどうまくないから』って(笑い)」

ファンの方からもらった電マを、オナニーではなく真っ先に肩に当てる驚きの正しい使い方をしたという、まりあサン。そのことをファンに報告したら笑われたそうです。そんな天然で和みキャラなのに、作中では大家族に憧れて息子の精液まで嬉々として欲しがる小悪魔義母を好演。

ぜひ本編でお楽しみください!今回撮影にお邪魔した「中出しお義母さんが教えてあげる この世で最もいけない禁断の姦係」は7月27日発売です。

■マコ   1982年生まれ。北陸出身。広報部の大きいほう。ゆず酒からゆずコショウまで大のゆず好き。官能小説からボーイズラブまで何でもたしなむ。

■ナナコ   1986年生まれ。東北出身。広報部の小さいほう。若手俳優が好きで夜な夜な映画館に通い詰める日々。一時期AV男優Tにもハマっていた。

《東スポ 男セン》

 

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